田宮二郎関連エントリー

伝説の"いい女"…故「太地喜和子」と故「田宮二郎」の似顔絵

ご訪問ありがとうございます。今日の似顔絵は 「太地喜和子」 と 「田宮二郎」 です。 「太地喜和子」 女優(故人) 生存期間 1943年12月2日~1992年10月13日 ... こちら で。 「白い巨塔」で共演した 故「田宮二郎」 とともにどうぞ。

伝説の

田宮二郎版「白い巨塔」

ジローちゃんが演じるゴローちゃんの決定版。 映画の方がテレビ版(ここでは昭和版の意)より一年先に作られている。(66年) 山本薩夫がメガホンを取った映画版では 教授選挙に焦点をあて 何がなんでも教授にのし上がろうとする財前と 東教授との確執が ...

田宮二郎版「白い巨塔」

今度は田宮二郎版だ!

... よかったっすね~。 あれもまたもう一度見たいところですが、なんとCSでは再放送されていた 元祖田宮二郎版「白い巨塔」 のアナログ地上波の再放送が決定!!。 多少カットされてしまうらしいですが、それでも田宮二郎の死を賭けた白熱の演技!! 見る ...

今度は田宮二郎版だ!

田宮二郎主演『白い巨塔』

■そういえば先日、田宮二郎主演のテレビドラマ『白い巨塔』最終回を偶然目にする機会があった。まだ小学生だった僕の脳裏にトラウマのように焼きついていたシーン ... 今見ると田宮二郎の演技はまったく過剰で、鬼気迫るというより滑稽なくらいで、最後の場面 ...

田宮二郎主演『白い巨塔』

田宮二郎の白い巨塔

田宮二郎の白い巨塔 今回ご紹介するテレビの目は、 田宮二郎主演の「白い巨塔」(フジテレビ系)です。 原作は山崎豊子の小説。 大阪の国立大学附属病院を舞台にした、 欲望と利害が渦巻く医学界の内幕を描いた作品です。 ...

田宮二郎の白い巨塔

田宮二郎とは?

田宮 二郎(たみや じろう、1935年(昭和10年)8月25日 - 1978年(昭和53年)12月28日)は、俳優。
本名、柴田吾郎(しばた ごろう)。京都府京都市上京区出身。京都府立鴨沂高等学校、学習院大学政経学部経済学科卒。妻は元俳優 大映女優の藤由紀子。長男は俳優、テレビレポーターの柴田光太郎(本名、柴田英光)。次男は俳優の田宮英晃。
大学在学中の1955年、スポーツニッポン社主催の「ミスターニッポンコンテスト」で優勝したのがきっかけで、大映 (映画) 大映演技研究所10期生として入社。1957年に本名の「柴田吾郎」でデビュー。1959年、大映の永田雅一社長がオーナーを兼務する千葉ロッテマリーンズ 大毎オリオンズの強打者・田宮謙次郎にあやかりたいという永田の意思に強制される形で「田宮二郎」と改名。1961年、『女の勲章』(吉村公三郎監督、山崎豊子原作)で注目を集め、同年秋に勝新太郎と共演した『悪名』(田中徳三監督、今東光原作)の「モートルの貞」役で人気俳優となる。二枚目のルックス、身長180cmでスリムでありながら筋肉質であることに加え、典型的な二枚目からヤクザ、欲望のためなら手段を選ばない悪役もこなす演技力にも定評があり、当時男優が手薄だった大映の看板スターとして大活躍した。1966年、白い巨塔 (映画) 映画『白い巨塔』(山本薩夫監督、山崎豊子原作、大映作品)で財前五郎役を演じたことで、その名声は決定的なものになった。

田宮二郎の詳細

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可愛らしいニャンコとワンコが出てこない犬猫映画特集とは?
ウオーカープラス
住所不定・無職の拳銃使いである鴨井大介に扮した田宮二郎が、天知茂演じる“ショボクレ”こと木村刑事とコンビを組んでは悪を討つというもの。タイトルに必ず“犬”が付くことから“犬”シリーズと呼ばれるようになり、田宮二郎の伊達男ぶり、明朗活発なテイスト、小気味よい ...

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